防災部 組織
防災部 資料
1.防災部各班防災資料
2.防災部長・副部長防災資料
3.防災部基本資料
3-5.小糸南自治会 災害発生時行動プロセス_第二版_2024年版.pdf
4.湘防災様式
湘防災様式4−在宅被災者用 飲料水・食糧・物資の配給依頼伝票.pdf
5.防災備品関係
6.救助関係
6-2.油圧ジャッキ かなてこ ループワークの操作方法.pdf
7.小糸小学校避難施関関係
防災部 お知らせ
防災訓練(安否確認訓練)のお知らせ
今回各世帯に配布する無事ですタオルを利用した安否確認訓練を実施しますので、こ協力よろしくお願いします。
日時:2022. 11.26(土)9:00より (雨天決行)
寄贈トランシーバー(3台)
寄贈されたトランシーバー3台の動作確認を行い、一時避難場所と自治会館との間で正常に交信できました。これで7台のトランシーバーを保有することになり、来年度5台を購入すれば合計12台となります。(本部1台、各ブロック1台)
2020年11月役員会での報告内容
<購入したトランシーバー(4台)の紹介>
災害時に適切な避難、救助活動を行う上で連絡手段の確保が重要であると
判断し、まず4台を調達した。動作確認では自治会館と各一時避難場所と
においては良好な通信ができました。今年度は3ブロック徳長、5ブロック
矢光、8ブロック遠藤、9ブロック三野さんが自宅に保管します。
又、5ブロック白井さんから3台の特定小電力トランシーバーを寄贈して
いただきました。動作確認後、防災部員3名の方に保管をお願いする予定です。
以上
2020年10月役員会での報告内容
<防災倉庫の防災備品ケースの点検結果>
1.全ブロックのケースのLED懐中電灯の乾電池を交換
2ブロックのLED懐中電灯(Panasonic RF-UI50A-5)が故障している。
→ 新品を購入した。
2.8ブロックのケースの革手袋が1個不足 → 7ブロックの1個余りを移動した。
3.倉庫のカギの開閉がしずらい。→ 鍵の方向を変えてみる。
戸を少し押し気味にする。
4.1,3,10ブロックの情報記録用紙の改訂版を差し替える。
5.スマホなどの充電装置の装備品購入の要望について(役員会)
→ 大容量の充電設備は発電機が必要であり、保守が大変である。
非常用マグネシウム空気電池は高価な割には充電できるスマホは
30台程度である。
一方、個人向けの製品が多く市販されているので、自助の範囲で
各会員で準備をお願いする。
又、自治会として装備に適する充電装置があれば紹介をお願いする。
6.1ブロックの意見で倉庫の配置上、備品ケースが重くて下せない。
→ 防災倉庫のレイアウトを変更した。写真参照
以上
2020年9月役員会での報告内容
1.防災倉庫資機材の点検結果
6ブロック(役員会で)、 8ブロック(未提出)
全体の結果をまとめて次回の役員会で報告する。
2.今年の機材購入計画
特定小電力トランシーバー 4台×11.000=44.000
3年計画で12台(本部+11ブロック)を揃える。
災害被害は予想しにくく、対応手段は限られているので、
連絡手段を確保することが、限られた資源を有効に使い、
適切な避難・救助活動をする上で重要だと考えます。
つきましては、今年から「特定小電力トランシーバー」を順次
揃えたいと 思います。
目標は毎年4台×3年間=12台(本部+11ブロック)です。
藤沢市の補助金申請(半額保補助)をして、承認されました。(9/3)
3.避難施設運営委員会(2ブロック 野谷さん)から
避難施設防災訓練(9/13)について報告をお願いする。
以上