ライフタウン・ジョワ

湘南大庭地区社会福祉協議会 福祉ボランティア活動センター「ライフタウン・ジョワ」は、高齢の方や障がいの有る方の生活の一部を手助けする組織です

トピックス

ジョワからのお知らせ

ジョワからのお知らせです。

新型コロナウィルスの緊急事態宣言が解除された事により、

休止中の窓口開催業務を 6月8日(月)より 再開致します。

但し、窓口の受付時間は、6月8日(月)から7月31日(金)まで、

10時より12時30分までとします。

また、ふれあいサロンの開催については、3密を回避できない状況から、

2020年12月までの全開催予定を中止致します。

2020/06/05 15:13 投稿者:むーさん

ジョワからのお知らせ

ジョワからのお知らせです。

新型コロナウィルス感染拡大に伴い、緊急事態宣言が延長されたことを

受け、休止中の窓口開催業務を 月3日(水)まで延長致します。

この間、ボランティア活動の休止延長と、5月度・6月度のふれあいサロン

についても中止致します。                  以上

2020/05/06 14:12 投稿者:むーさん

ジョワからのお知らせ

ジョワからのお知らせです。

新型コロナウィルス感染拡大防止対応として、

4月8日(水)から5月6日(水)まで、窓口開催業務を休止致します。

この間、ボランティア活動が休止となりますので、ご注意下さい。

2020/04/06 16:18 投稿者:むーさん

第121回 ジョワふれあいサロン

令和2年1月23日、第121回 ジョワふれあいサロンを開催しました。

今月のゲスト出演者は、日本舞踊の寿々寛会の皆様です。

今回も勉強のため、日本舞踊についてフリー百科事典で調べてみました。

日本舞踊は、日本のいわゆる伝統的な踊りの総称であって、ダンスである

舞と踊りを合わせたものと定義されています。

日本舞踊の日本は、英語のdanceの翻訳語「舞踊」と区別する必要性

から「日本の舞踊」→「日本舞踊」と表現されるようになった。

日本舞踊は、舞い・踊り・振りの三要素によって構成され次のように記述

されています。

 舞い: 歌や音楽に合わせて、摺り足や静かな動作で舞台を廻り、心の

      内面を水平的な動作で表現する。

 踊り: 歌や音楽に合わせて、意味を伴う肉体的動作を律動的に表現

      する。

 振り: 歌や音楽に合わせて、日常的な動きやしぐさを舞踊として表現

      する。

今回、寿々寛会の皆様は、失敗もなく「非常に気持ちよく踊れました」と

挨拶されました。素晴らしい踊り ありがとうございました。

来年も是非、出演をお願い致します。

参加者13名(男性3名、女性10名)、支援会員6名、事務局13名、

折り紙6名。

演目「吉野川」

演目「川」

 

2020/01/26 14:13 投稿者:むーさん

第120回 ジョワふれあいサロン 

令和元年12月26日、第120回 ジョワふれあいサロンを開催しました。

今月のゲスト出演者は、アコーディオンの野口真紀子さんです。

アコーディオンについて興味があり、ウィキペディア(フリー百科事典)で

少し調べて見ました。まず楽器の定義ですが、蛇腹のふいごと鍵盤の

操作によって演奏する可搬式のフリーリードによる気鳴楽器とあります。

別称は手風琴(中国名)、アコーディオンは英語、アコーデオンは独語

です。楽器の分類は、鍵盤楽器、蛇腹楽器、気鳴楽器となっています。

アコーディオンは誰が発明したのでしょう。色んな説があって、「アコー

ディオン」という呼称を重視した場合、オーストリアのシリル・デミアンの

可能性が高いと言われています。デミアンは「和音」を意味する語

accordからこの楽器を命名したと書かれています。

音の鳴る仕組みは、蛇腹を伸縮することで送られた空気が開かれた弁を

通り、薄い金属の板(リード)を通り抜けるときにリードを振動させて音を

鳴らすという仕組みです。

野口真紀子さんは、演奏、トークともにうまく、全員を歌う気にさせてくれ

ました。また、演奏の構成も良くて、前半は「男はつらいよ」で支援会員の

セリフ入りで演奏を盛り上げ、中盤は「東京五輪音頭」で気分を乗させ、

後半は「イントロクイズ」で楽しくさせて、最後は「お正月」の合唱でしめ

くくりました。令和元年最後のふれあいサロンは大いに盛り上がり、楽しい

一時を過ごす事ができました。

野口真紀子先生、ありがとうございました。

参加者18名(男性4名、女性14名)、支援会員6名、事務局14名、

折り紙6名

 

 

2020/01/18 15:01 投稿者:むーさん

第119回 ジョワふれあいサロン

オカリナの歴史を調べてみました。

楽器の起源はマヤ文明にまでさかのぼる。中国や中央アメリカなど、多くの

文明にも同様のものがあるらしい。16世紀にアステカ(メキシコに栄えた

文明)の楽器がヨーロッパに伝わり、1860年頃に、イタリアのジュセッ

ペ・ドナティの手で改良されほぼ現在の形となった。

オカリナは笛であって、陶器やプラスチックで作られていても、木管楽器

に分類される。指穴の数や配置も決まっているわけではなく、6個から13個

程度の指穴を持つオカリナが多い。

音域が1.5オクターブ程度と狭いため、曲によっては移調したり、音域の

異なるオカリナを使い分けるなどの工夫が必要との事。

音を出しやすい楽器であって、簡単な曲はすぐに演奏できるとの記述がある

が、息の強さや気温によって音高が変動し、高音側での楽器の支え方に

コツがあるらしく、吹きこなすためにはやはり相応の訓練が必要とされる。

今回、オカリナコンドル会の皆様に、50分にも及ぶ演奏をしていただき

ました。 

演奏が終了した後、リーダーの方がまた演奏の機会を与えて下さいと

おっしゃった謙虚なお言葉に、すごく感動致しました。

何度も何度もおいでください。お待ちしております。

出演:オカリナコンドル会の皆様。参加者男性5名、女性11名、計16名。

支援会員5名、事務局13名。  

 

折り紙8名

 

2019/12/04 16:43 投稿者:むーさん

藤沢市社会福祉大会でジョワが表彰されました

2019年11月15日に開催された第51回藤沢市社会福祉大会において、湘南

大庭地区社会福祉協議会 福祉ボランティア活動センター ライフタウン・

ジョワが、藤沢市社会福祉協議会会長より表彰を受けました。

まる11年に及ぶ社会奉仕活動が認められたものと、関係者一同慶んで

おります。

これもひとえに、助け合いの輪を広めてこられた、諸先輩方のご努力の

賜物と感謝いたしております。また、このたびの受賞におきましては、

今も粘り強く活動している事務局員の皆様、支援会員の皆様の功績でも

あると思っております。本当にありがとうございました。

これからも利用会員の皆様を始め、初めてご利用される皆様のためにも、

ライフタウン・ジョワは、相談し易い雰囲気を持続し、愛情豊かな奉仕活動

で、さらに助け合いの輪が大きくなるよう、誠意をもって取り組んでいく

所存でございます。  

 

また、同大会で、ジョワのふれあいサロンゲスト出演者であるマジックの

大庭のジョーさん(斉藤安弘さん)が、同様に藤沢市社会福祉協議会会長

より、長年に亘る社会福祉活動に対して表彰を受けられました。

改めて大庭のジョーさん、おめでとうございます。

来年もジョワふれあいサロンへの出演、よろしくお願いします。

 

2019/11/24 15:09 投稿者:むーさん

第118回 ジョワふれあいサロン

10月24日(木)、第118回ジョワふれあいサロンを開催しました。

今回のお楽しみ演芸は、クラシック・ギター、大澤民雄さんの演奏会でした。

クラシック・ギターとは、ガット、ナイロン、フロロカーボンなどの弦が張られた

ギターのことです。スパニッシュ・ギター、ガット・ギターとも呼ばれています。

大澤さんが解説してくれました。標準的には6本の弦と19のフレットを持ち、

低音弦を1本足した7弦ギターもあるとの事です。

最近ではクラシック・ギターを弾く人が少なく、楽器屋さんに行ってもクラシック・

ギターは店の片隅にしかなく、何だか寂しくなるねと話しておられました。

演奏された曲は、洋楽、映画の主題曲、歌謡曲ですが、懐かしい名曲が多く、

心を和ませてくれるすてきなひと時でした。結構ギターの音量・音域が深く、

心が豊かになるものだと思いました。

演奏する大澤さんは、如何に聞き手をうっとりさせるかを目標に、生き生きとして

演奏されていました。ギターを弾きながら毎日を楽しむのが私の生活だと

聞こえる様な演奏でした。

大澤さん、50分間の熱演、ありがとうございました。

参加者22名(男性7名・女性15名)。支援会員5名、事務局員15名、折り紙8名。

   

 

 

2019/11/03 11:11 投稿者:むーさん

第117回 ジョワふれあいサロン

みなさん「コンドルはとんでいく」という有名な楽曲をご存じですね。この

はアンデスのフォルクローレの代表的な楽曲です。1970年にアメリカ

合衆国のフォークロックデュオ、サイモン&ガーファンクルによってカバー

され日本でも有名になりました。この曲に、ケーナ・チャランゴ・ギターが

使用され演奏されています。

ルミマンタ井上さんは、このケーナ・サンポーニャというアンデスの竹笛を

演奏されます。とにかく音を出すだけでも難しい竹笛です。井上さんは

高校生の頃、「コンドルは飛んでいく」を聴き、感動され、この楽器に興味

を持ったそうです。社会人になり、名古屋に転勤されていた頃、街頭で

アンデスの笛を吹く奏者から、この楽器を手に入れることができた時、

感動したと話されています。以後猛練習のおかげで笛が吹けるようになり、

現在でも毎日練習は欠かいそうです。

耳で音楽を聴き、その音が笛のどの位置で同じ音が出る探りながら

練習するため、1曲マスターするのに半年かかるそうです。

とにかく演奏を1度聴くと心が浄化され涙が出そうになりますので、初めて

の方は次の機会に是非とも足をお運び下さい。

ルミマンタ井上さん、今回もありがとうございました。

参加者 男性6名 女性15名 計21名 折り紙8名 支援会員多数        

 

2019/10/06 16:43 投稿者:むーさん

第116回 ジョワふれあいサロン

2019.08.22 に開催しました第116回ジョワふれあいサロンの

結果報告です。

参加者 男性3名 女性10名 計13名 折り紙5名 支援会員多数参加

お楽しみ演芸は、高橋 誠さんによるリコーダーとキーボードで歌いま

しょうです。

残暑が厳しく、通常より参加者が若干減少しましたが無事開催を終えま

した。

         実施したプログラムの内容

第1部 小・中学生にかえって四季の歌を歌いましょう

  1. 春の小川

  2. 夏の思い出

  3. 赤とんぼ

  4. 冬げしき

第2部 リコーダー伴奏で歌いましょう

  1. ふじの山

  2. 我は海の子

           ちょっとリコーダーのお話

  3. 憧れのハワイ航路

第3部 大きな声で歌いましょう

  1. 高原列車は行く

  2. 青い山脈

  3. 瀬戸の花嫁

  4. 下町の太陽

  5. ふるさと

      アンコール 辻堂駅ソング 浜辺の歌

    演芸の所要時間50分 高橋先生どうもありがとうございました。

        

 

2019/09/02 15:53 投稿者:むーさん

第115回 ジョワふれあいサロン

7月25日、第115回ジョワふれあいサロンが開催されました。台風が接近

しているとの情報でお天気の心配がありましたが、無事に開催する事が

できてスタッフ一同「ホッ」と致しました。

前月の開催に続き今月も折り紙の河田先生が出席され、7名の方々が熱心に

ご指導を受けておりました。

10時30分頃、宏光会の方々が4名来所され、司会の打ち合わせをさせて

いただきました。三味線と唄ですのでほとんどが民謡であり、また唄われる

歌詞とジョワで準備した歌詞との相違もあって、1曲づつ演奏する毎に調整

し唄っていただく事にしました。

通常演芸は30分の予定ですが、事細やかな進行と相まって踊りもとび出す

45分間の演芸となり、宏光会の方々が乗りに乗って演奏と唄・踊りを披露

して下さいました。特に91歳に成られるお師匠様がお元気で、すばらしく

大きなお声のお囃子があり、参加者一同、大感激した演奏会となりました。

お師匠様いつまでも元気でいて下さいネ。来年も出演をお願い致します。

参加者 女性13名 男性6名 支援会員多数

 

 

2019/08/02 15:55 投稿者:むーさん

6月27日 第114回 ふれあいサロンドキュメント 

8:50   どんよりした露空だ。雨が降っていないだけましかな・・・・

     さて今日は何人来てくれるだろうか。ジョワの事務所に入る。

9:00   事務局役員が会場の設営を開始した。手慣れたものでどんどん

     会場が出来上がる。

9:30   会場設営終了。支援会員の女性達が楽しそうに雑談を始めた。

9:45   受付の準備も整った。さあいらっしゃい。お待ちしておりま~す。

9:50   ニコニコして先陣のお客様が来場。お元気そうなおじいちゃん・

     おばあちゃんだ。

10:00  引退された折り紙の先生「河田康夫さん」が遊びに来られた。

     ラッキーだ。

10:10  準備しておいた折り紙が役に立った。テーブルに6人・8人・

     10人と人が集まり大盛況だ。さすが河田先生は人気がある。

11:00 今日のお楽しみ演芸は、大庭のジョーさんのマジックだ。

     これに先駆け、事務局次長が挨拶と自己紹介を済ませた後、

     マジックの歴史を話すことでうまく雰囲気を盛り上げた。

11:10 ジョーさんのマジックが始まった。トークが面白く楽しい 

     マジックだ。ジョーさん、また来てくれるかな・イイトモ・・・・

11:45 マジックが終了し、「ふるさと」の大合唱が始まった。みんな

     歌が大好きで上手だ。手話をしながら歌うおじいちゃんもいる。

11:55 お開きです。みんなまた来てね。 参加者女性13名 男性6名

        

         

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2019/07/04 16:45 投稿者:むーさん

ライフタウン・ジョワ創立10周年事業

ライフタウン・ジョワ創立10周年記念式典およびボランティア感謝のつどいを開催しました

 

日  時  2018(平成30)年11月10日(木)午前10時40分~午後2時
場  所  湘南大庭市民センター 2階第1談話室
出席者  ジョワ支援会員(ボランティア)

      鈴木 恒夫藤沢市長、加藤 正美藤沢市社会福祉協議会会長、

      森 もと江湘南大庭地区民生委員 児童委員協議会会長、高梨

      良湘南大庭市民センター長ほか地域団体、市内ボランティア

      センターなど
出席者数  式典 60人
       ボランティア感謝のつどい 44人
       合計 104人

式典の概要

・ライフタウン・ジョワは、平成20年11月11日に湘南大庭地区社会福祉協議会活動として誕生しました。以来10年超高齢社会となった湘南大庭地区の高齢者や障がい者などの日常生活の困りごとや生きがいづくりにボランティアを派遣する事業を展開してきました。

本年11月11日に10周年を迎えるにあたり、これまでボランティア活動を担ってきた支援会員(ボランティア)や鈴木市長さんをはじめ関係団体の方々を招きし、創立10周年を祝いました。

・鈴木市長さんからは、高齢化したライフタウンの住民の方々の日常生活を支えて下さる活動に敬意を表しますとの祝辞をいただきました。

・ボランティア感謝のつどいでは、金子 弘さん(全盲で話し相手のボランティアを受けている)から、ただ感謝という言葉しか浮かばない。ボランティアさんとの会話が日常生活の一部になっていると感謝の言葉をいただきました。

・式典に先立って、湘南大庭市民公民館活動をされている「ラ・メール湘南大庭ハーモニカ」「グリーンハーモニー」の演奏と合唱を聞き、ボランティア感謝の集いでは、「オカリナコンドル会」「フォークフレンズ」の演奏を聴きながらボランティア活動10年を振り返りました。(な)


2018/11/21 12:27 投稿者:内藤

鈴木市長が「ふるさとまつり」でジョワパネルを視察

10月29日(日)、湘南大庭ふるさとまつりに鈴木市長が来場さられ、ジョワPRパネルを視察されました。

ジョワ活動は、来年11月に10周年を迎えること、ジョワ活動活動の現状、サロンの開催状況などを説明しました。

鈴木市長から「幅広い活動にご苦労さまです」との印象を述べられました。(な)

 

 

2017/11/01 12:11 投稿者:内藤
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ボランティアさん募集中

 ボランティア(支援会員)に
  参加しませんか !

 
◎ライフタウン・ジョワの活動に参加ご希望のかたは、事務局へご連絡下さい。

 
(℡ 0466-86-1084)
(支援会員さん常時募集中!)

イベントカレンダー

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リンク集

ジョワ創立10周年記念誌

ライフタウン・ジョワのあゆみ

 助け合いの輪が生まれて10年

 ジョワ創立10周年記念誌

   

 

  2018年11月11日 発行

 

 

ジョワふれあいサロン

「ライフタウン・ジョワ」では、話し相手ボランティアのみなさんが中心となって、「ジョワふれあいサロン」 を開催しております。


目的: お年寄りや障がいをもつ方たちが、気軽に楽しく「おしゃべり」できる場を提供し、 支援会員による友達の輪づくりの手助けを行うことにより、日常生活に、明るさ、楽しさを加える支援を行う。
開催日時:
毎月第四木曜日 午前10時~12時
場所:
イオン藤沢店 3階 文化教室
南側エレベーターを利用して3階で降りて右側奥の教室です。 当日は「案内係」がご案内いたします。
参加費:
無料 (お茶と、少しばかりのお菓子を用意しております)
参加申込:
当日会場へ直接おいでください。
なお、前もってお電話(0466-86-1084)で参加希望をお知らせいただくと、会場準備の参考になります。

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今日:15
今週:44
今月:357

設立趣旨

設立趣旨

湘南大庭地区社会福祉協議会は、1970年代の高度経済成長期に開発された湘南ライフタウン(ニュータウン)に誕生しました。
近年は、住民の中に高齢者や独居の高齢者が増加しており、これらの方々のニーズに応える活動が求められています。
特に、高齢者や、障がい者の方々の生活の困りごとや、生きがいづくり等を支援する新しい福祉活動に取り込むこととし、湘南大庭地区に住んでおられる豊かな人材の協力を得て、住民同士がお互いに助け合い、支え合って、明るく楽く暮らしやすい街づくりを進めるための組織として「ライフタウン・ジョワ」が2008年11月に設立されました。

ジョワとは、助(ジョ)け合いの輪(ワ)を表しています

組織と運営

組織と運営

1)組織の構成
ボランティア活動を担う人と、ボランティア活動を受けたい人で構成されています。
2)事務局
事務局は、ボランティアの担い手と受け手双方の意向を調節する役割を担います。
3)運営
ボランティアの担い手と受け手が共に会員になり、会を運営していきます。
<運営に関わる経費は、以下の資金が充てられます>
1. 会員の年会費
2. 湘南大庭地区社会福祉協議会の事業費
3. 藤沢市の助成金
4. 個人。企業等からの寄付金
<ボランティア活動は、無償です>

事務局開設日ほか

原則的に「」「」「]が

事務局開設日です。

 但し、7月24日(金)は祝日

(スポーツの日)のため

お休みです。

 又、受付時間は6月8日より

午前10時~午後 0時30分に短縮

しております。

 

  7月(文月)

 

 

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「ジョワふれあいサロン」

 ふれあいサロンは

 毎月第 4木曜日に予定しており

 ましたが、新型コロナウィルス

 感染拡大防止のため、今年

 ふれあいサロンは

 12月末まで中止します。

 

ジョワ「高齢者ふくし相談室」

 ふくし相談室は事務局開設日の

 午前10時~午後 0時30分に

 受付をおこないます。

 

パンフレット・チラシ

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