電源もSSDも揃ったので早速組み立てを開始。
以下がPCの内部写真
本体にUSBを差し込み電源をONに。
BIOSでブートの場所指定が必要かと思っていましたがUSBを自動認証し早速Windows10のインストール画面が起動しました。
ネットで購入したWindows10の認証IDを打ち込み無事にパスして普通に作業は完了。
デバイスドライバーを含めてWindows10のupdate作業を行い最新の状態に。
今回もインストール用のSSDは何時でも交換できるような取り換え可能型のケースを使いました。
これは何かの間違いでディスクがおかしくなったことに対応する為の処置。
最近では簡単にディスクを丸ごとコピーできる装置(クロバコ)があるのでホント楽ちんです。
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最後にPC製作にかかった今回の費用は
・CPU、メモリーは中古品二点で10千円
・メインボードは7千円
・ブルーレイディスク(pioneer製)で5千円
・電源は玄人志向の400W電源。3千円
・SSDは240ギガのモノで3.5千円
・Windows10のOSライセンスが4千円
・PCのケースは3千円
以上35.5千円の製作費ということになりました。
この性能ならば中古のメーカー製PCを買ったほうがよかったかな??
でも改良という自由度は無いので。。。。。趣味の領域ですが
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藤沢市大庭5683-7 駒寄33-103
